習近平暗殺計画の噂

8/12中国の天津で大爆発が起きました。天津の港湾地区の倉庫に置いてあったものが爆発したという事で、それ以降のニュースはうやむやになっています。これに付いて米国の華人向けサイトでは以下のように解説しています。毎年夏に共産党の幹部が避暑地・北戴河に集まり、人事の話をする。その後、天津で差しさわりの無い範囲で会議内容が発表されるのだが、今回は党主要幹部が乗る列車を爆破させる計画が有った。ところが計画が漏れたため突如日程が変更され、暗殺計画側は証拠隠滅の為、爆発物を処分した というもの。習主席についてはこれまで何度も暗殺計画が報じられています。それが一つも成功しないというのも不思議な気がしますが、かつてヒットラーの暗殺計画も同様でした。やはり国のトップを暗殺するというのはかなり難しいようです。